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【大河】沢尻エリカの代役は蒼井優・広末涼子・貫地谷しほりの三人に絞られた!?

大河代役

2019年11月、世間を賑わせたニュースは間違いなく「沢尻エリカ」さんの逮捕です。

逮捕の内容に関しては、他のニュース等を見ていただければと思いますが、今世間が気になってるのは「2020年の大河の代役」ですよね。

2020年のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」の、主役級の役所である「帰蝶(濃姫)」での出演が決まってた沢尻エリカさん。

すでにドラマは十数話の撮影が撮り終わってたようで、現場は相当大混乱のようです。

そこで今回は、沢尻エリカさんの代役は一体誰になるのかを世間の声を参考に考察してみようと思います。

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沢尻エリカさんの代役の条件

まずは沢尻エリカさんの代役の条件を簡単にまとめてみましょう。

条件が出揃えば自ずと代役の人の像が見えてくると思います。

帰蝶(濃姫)の役所

何と言っても、大河ドラマ「麒麟がくる」で沢尻エリカさんが演じる予定だった帰蝶(濃姫)というのはどんな人なのかを考える必要がありますよね。

ドラマの主人公でもある明智光秀の君主「斎藤道三」の娘で、後にあの”織田信長”の正妻になる女性がこの帰蝶(濃姫)という女性です。

https://twitter.com/qsu_r10n/status/1195606174797713408

沢尻エリカさんをこの役にキャスティングしたということは、やはり「容姿端麗で少し影があり、芯が強いミステリアスな女性」を演出したかったのかと思います。

スケジュール問題

本記事執筆時は11月の後半、ドラマの放送開始日は1月5日を予定してるので撮影の時間はほとんどありません。

さらに、丸々一年かけて撮る大河ドラマですのでかなりスケジュールに余裕のある人でなければ難しいですよね。

売り出し中だったり若手の女優さんはかなり先までスケジュールを埋められてる可能性があります。

そうなると、ある程度融通のきくランクの女優さんでないと厳しいかと思います。

スキルの問題

代役が決まったとしても、すぐに撮影に入らないのが今回の件のポイントだと思います。

撮影までの準備期間は全くないのと思って間違い無いので、“時代劇経験”が有り”最低限の所作”を身につけてる女優さんというは絶対条件になってきますよね。

格の問題

これは視聴者側の問題でもありますが、あまりにも無名な若手女優さんが代役に当てられると沢尻エリカさんからの格落ち感は否めませんよね。

となると、やはりそれ相応の格がある女優さんが条件になってくると思われます。

代役候補の世間の声

世間の方は沢尻エリカさんの代役の候補に

・菜々緒さん
・井上真央さん
・相武紗季さん
・比嘉愛未さん
・柴咲コウさん
・北川景子さん
・のんさん
・波瑠さん

という女優さんの候補をあげていますね。

蒼井優さん・広末涼子さん・貫地谷しほりさんの三人に絞られてる

関係者の話から、条件としてあげられたのは「すぐに撮影に入れて、所作が身についてる時代劇経験のある人」ということです。

あらゆる方面からリサーチした結果、どうやら候補は11月20日現在以下の三人に絞られてると噂されてます。

・蒼井優さん
・広末涼子さん
・貫地谷しほりさん

蒼井優さんは芸人の山里亮太さんと結婚したことで話題性もあるし、格を重視するなら広末涼子さん。その2人は時代劇の経験もあるので申し分なし。

大河4作品に出演して、朝ドラでも活躍された貫地谷しほりさんでも問題無いとのことです。

前代未聞のキャスティングは一体誰に!?

この危機的状況を救うヒロインは一体誰になるのか。

沢尻エリカさんの代役が決定次第、追って本編集部でもお伝えしたいと思います。

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